不倫に気づいたら…、慰謝料を請求されたら…、やっかいなことになる前にこちらのサイトからご相談ください。

やっかいな不倫や慰謝料問題
ダメージ少なく解決したい思いは同じはずです

どんな解決が望ましいのか?ネット情報を鵜呑みにしてはいけないワケとは?どこから申し込むの?費用はどれくらいかかる?面談場所は?そもそも不倫って?行政書士って?個人情報は大丈夫?相談を申し込みたい

離婚問題はこちら

気をつけて!!間違えると後戻りできない不倫問題の対応

夫(妻)の不倫に気づいた人の気持ちはどんなものでしょう?

屈辱で怒りが治まらず、慰謝料請求などよりまず「相手を殴りたい」、「相手の関係者全員にこのことを知らせたい」などという考えが頭をよぎるかもしれません。
しかし、このようなことを自分の感情に任せて実行したとしたら取り返しのつかないほど問題がこじれ、解決が長引くことになるでしょう。

不倫問題は非常にデリケートな問題です。
順序を間違えたり、踏むべき手順を踏まなかったりした場合、まったく解決不能になることさえあります。

相談のお申込は今すぐ電話 06-6533-0738-またはこのページから

--

-----私にご連絡ください

-------行政書士 白井事務所 代表 行政書士 白井健二郎
------〒550-0012   大阪市西区立売堀1丁目6番1号 保田ビル9階
 --------------------TEL;06(6533)0738 FAX;06(6533)0738

---

対応を誤らないためには

即刻の相談の決断を・・・ そのまま動かず、すぐにご相談ください。

感情にまかせ、後先考えずに行動して失敗するケースが多いものです。
夫婦間だけの問題とは違い、他人である相手が絡んだ問題です。
思いがけず第三者に漏れることなどもあります。

騒ぎ立てるようなことは、結果的にマイナスとなることが多いようです。
初期の段階で一番重要なことは、冷静に対処することです。

ネット情報にはたくさんのウソがある・・・誰も責任はとってくれません。

インターネットには様々な情報があります。
しかし不倫問題の場合、どれもあなたにピタリと当てはまることなどないとお考えください。 百人百様と思えばよいでしょう。それくらいデリケートな問題です。もちろんこのサイトにも安易な解決方法は書いていません。

ネットの情報を鵜呑みにしてやっかいになった事例はたくさんあります。

相談相手は継続相談が可能なところを・・・信頼できる専門家へ

大事なことはできるだけたくさんの情報を伺うこと、現在の段階の状況把握です。
これが不足していると答が出てきません。
問題の進行状況や段階によつて疑問が出てきます。
ときにはプロでも予測できない状況になることもあります。

そんなときあなたはきっと思うはずです 今聞きたい、今すぐ知りたいと。
当事務所は、心強い密着型のフォロー体制で喜ばれています。

それぞれの立場やケースによって対応が異なりますから、まずは当事務所までお知らせください。

離婚問題はこちらのサイトでご相談ください。

当事務所の解決方針

できるだけ穏便に、早い決着を

当事務所の方針は、

『穏便に』

『早期に』

『対決姿勢を前面に出さずに』

解決するということです。
不倫が発覚した翌日のたった1日で解決した実績もあります。

---

たとえば妻の不倫が発覚して、相手方の男に不倫の慰謝料を請求する場合を考えてみましょう。

相手の立場を考えると、

・既婚者で妻と年頃の子供がいる

・会社では管理職で部下が大勢いる

たったこの2点でも、相手は妻子に不倫の事実を知られたくない、会社で部下に知れたら居場所がなくなる、ということは考えられます。

こんな場合、相手の家や会社に怒鳴り込んで行くようなことは、賢い解決とはいえません。
できれば相手の配偶者にも知られない段階で解決できることが望ましいと思われます。
こんな場合には、慰謝料請求の内容証明郵便さえマイナスに作用することもあります。

こちらから家や会社に知られないように配慮すれば、あっさりと慰謝料を払ってもらうことも可能になります。
会社に知れて会社をやめるようなことになった場合は、それこそ慰謝料どころではなくなってしまいます。

このように、こちらや相手の家族状況、どれくらい二人の関係が進んでいるのか、当事者は不倫の事実についてどのように考えているのか、など様々な点を考慮し、必要な情報を余すことなくお聞きしてから対策を考えます。

もちろん、ご相談の方が加害者で慰謝料を請求された人であっても同じことです。

不倫の慰謝料請求は一般には裁判にまで発展しにくいものです。
それは、判決で得られる慰謝料の金額の低さが大きく影響しています。
不倫の慰謝料の多くは50〜200万円で解決していますから、莫大なお金をかけて探偵に不倫の証拠を掴むことを依頼し、弁護士費用をかけて裁判に臨むような時間とエネルギーとお金の負担によって、場合によっては大きな赤字となることもあります。
最初から対決姿勢に出ることは、相手が逃げに終始したり、『訴えるなら訴えてみろ』と開き直る可能性が大きくなる行為と言えます。

最初から「相手に社会的な制裁を与えたい」、「訴訟しか考えていない」とお考えの方は、弁護士に依頼してください。

フォロー体制が解決のカギ 顧問契約をご利用ください

ほとんどの場合1回きりの相談で問題が片付くことはありません。
相談前、相談後、状況の変化や相手の出方によって、所期の予定が大きく狂うこともしばしばです。
相手が何を考え、何をしてくるかなど誰にも分からないのです。

むしろ、大事なことは相手がどう動くかの読みではなく、その時々に応じた適切な対応なのです。
当事務所では初回相談後に起きるお客様の様々の問題のケア、疑問に答えることが最も大事だと考えています。
ご要望により、1ヶ月契約、2ヶ月契約、最終解決までといった顧問契約の体制も取っております。

長期の契約の場合は期間中何度でも面談・メール連絡・電話に応じます。

---

相談方法と申込み

具体的には、面談・電話・メールによる相談とこれらの組み合わせによる相談があります。

お勧め順は面談→電話→メールであることは言うまでもありません。
しかし地域的な制約により面談が難しい場合は、最初に電話相談のあと、メール相談という方法をお勧めします。

こちらからお申込ください−−−−> 相談申込み

面談のお申込は、直接お電話いただいても結構です。-06-6533-0738

---

ネット情報を鵜呑みにしてはいけない!

インターネツトのサイトには溢れるほど情報があります。
しかしその中からあなたにピッタリの解決方法が見つかることは不可能に近いと言っていいでしょう。
それほどこの問題は多種多様で、デリケートな対応が必要なのです。
さまざまの状況を網羅して、場合場合の解決方法をサイトに書くことは不可能です。

したがって、このサイトにおいてもあなたの解決方法は見つからないはずです。
文章に書かれたことと現場の最前線では格段の違いがあることと思って、ネットの情報は自分にとって有益かどうかを取捨選択してください。

ネットでよく見かけるのが『過去に○万人の相談を受けた信頼と実績』などを売り物にしているサイトです。
その数が1日平均に直すと10件以上ともなると、これは専門家の目から見て間違いなくウソです。

不倫問題の相談は、『ハイ、次どうぞ』といったような流れ作業ではできません
相談件数を売り物にしているようなサイトは、1件1件の対応が雑でおろそかなことを自ら証明しているようなものです。
ウソの情報を流すようなサイトは相談相手として信頼できないことを肝に銘じておきましょう。

--

行政書士の業務範囲

相手方との直接交渉はできない・裁判には関われない

という2点が行政書士の法律的な主な制限です。

示談交渉をして依頼者の代理人として相手に物申すことはできません。
したがって解決の主役は依頼者であるあなた自身ということです。

相手に『社会的制裁を加えたい』とご希望の方、行政書士はそのような手段を持ち合わせていません。
行政書士は、法律に則り、あなたの意思を代弁する内容証明書の作成や示談書、誓約書、離婚協議書などの書類作成業務としています。

つまり、文書による解決が中心となるのです。
頼りないとお思いかもしれませんが、多くの方がこの方法で問題を解決しています。
もちろん、あなた自身に解決の意思があることが最低条件となります。

場合により、問題解決後の示談書内容の説明のための立会いは可能です。

--

個人情報について

当サイト並びに事務所へお越しいただいた際のお客様情報は、厳重に管理をしており、ご相談の件以外で無断使用したり、ご相談内容が外部に漏れたりすることは絶対にございません。

我々行政書士は、行政書士法という法律でお客様の個人情報の機密保持を厳重にする義務を負っています。
万一秘密が漏れるようなことがあった場合は、厳罰の対象となり、我々の資格が剥奪されることになります。
お客様の秘密を守ることが私たちの仕事の生命線です。
どうぞ安心してお越しください。

----

-----------行政書士 白井事務所 代表 行政書士 白井健二郎

-------------〒550-0012   大阪市西区立売堀1丁目6番1号 保田ビル9階
 ------------------------------TEL;06(6533)0738 FAX;06(6533)0738