離婚問題解決支援サイト「より良い明日を求めて」−離婚相談の内容、方法と料金
離婚問題を解決したい方は、あなたの意思で費用を大幅に節約できます。今すぐご連絡ください

Main menu

HOME

案内&相談申込
(メールフォームはここから)


業務案内&料金

 かんたんな質問は
かんたん誰でも何でも相談

 まずはここから
メール離婚相談 

2回目以降のお問合せは
お問合せメール

 時間限定
電話相談のお申込み

メールでできる
離婚協議書の作成

お客様の声

お役立ち情報


離婚の基礎知識

養育費について

財産分与について

年金分割制度の利用

離婚調停とは

不倫問題の対処

離婚問題FAQ

役立つ公的機関援助

お役立ちLINK

コラム
・円満離婚のススメ
・離婚調停をひとりで戦うために

サイト管理者情報


事務所のご案内

管理者プロフィール

ブログ

不倫相談はこちらから



離婚協議書作成を依頼された方に、大好評「離婚手続&トラブル対策マニュアル」進呈します


全国の法律家の
 ネットワークです

離婚問題の
 全国の法律家です

日本最大級の
法律家検索サイトです


 

申込み、相談、書類作成の流れ

【受付業務】

離婚問題にともなう総合的な解決にむけての相談、書類(離婚協議書、内容証明書、その他契約書)の作成、相談。
離婚の前後、官公署に提出する書類手続方法の紹介、相談。
その他、行政書士法の範囲で可能な書類作成、相談。

弁護士法72条により、相手方との直接交渉はできません。
浮気調査、素行調査等は行っておりません。また不法行為にあたるご依頼、公序良俗に反するご依頼はお断りすることになります。

【申込み方法】

以下の4つの方法があります。
- (クリック)

  06-6533-0738

メールには12時間以内に返信いたします。
もしこちらからの返信が到着しない場合は、最初からこちらに届いていないか、お客様が着信拒否設定をされている等が考えられますので、恐れ入りますが、お電話にてお知らせください。

電話は土日も含め、午前9時より午後8時頃まで受け付けております。但し移動中などの場合繋がりにくいおそれもありますので、数分後におかけ直しください。

【相談業務の方法と具体的内容】

面談、メールによる相談、電話相談の3つの方法があります。
夫婦間の協議がうまく運ぶよう、解決に向けてのアドバイス、提案をしていきます。
離婚の際の取り決め事項、官公署への手続に関して、具体的には、

 1. 離婚できるかどうかの判断に関して
 2. 慰謝料(請求できるかどうか或いは金額等)について
 3. 財産分与(対象範囲等)について
 4. 親権・監護権について
 5. 養育費(金額の基準等)、面接交渉について
 6. 離婚届の提出(記入方法、注意事項等)に関して
 7. 離婚後の戸籍と姓の手続について
 8. 子供の戸籍の手続について
 9. その他離婚にともなう各種手続について

等が主な相談内容となります。
上記(1〜5)のことで夫婦間の合意が得られれば、その内容を書面にして残す離婚協議書を以下の手順で作成します。

場合により離婚を回避することをお勧めすることもあります。
また、離婚後の諸問題(養育費・慰謝料の不払い、面接交渉の不履行等)、婚約や内縁関係での問題、不倫問題等に関しても、対処方法についてご相談ください。

相談と離婚協議書公正証書の作成はメールにより日本全国どこからでも対応できます。

但し、依頼者の相手方との直接交渉は弁護士法等により行政書士の業務の範囲を超えるものであり、お引き受けできません。

当事務所では、依頼された方が常に有利に離婚協議を進めることができるよう、ご相談後のフォロー体制を大事に考えています。
離婚の協議は次々と難題が出てきますので、その都度適切な対応が必要となります。
そんな事態に備えるためたは離婚顧問という契約をされると安心です。
費用の面でも大幅な節約となり、多くの方から感謝いただいております。

【離婚協議書作成の流れ】

夫婦間の協議による離婚の合意
離婚協議書作成の申込み
離婚協議書作成メールフォームにてメール送付依頼、または協議書作成チェックシートの郵送
データの受取 ⇒離婚協議書(または委任状)原案の作成、郵送
承認、返送、作成費用の請求
離婚協議書公正証書の作成


※ 離婚協議書は公正証書にすることを原則にお引き受けしています。

※ 公証役場へは依頼者と依頼者の相手方の代理人として行政書士1名が行くことになりますが、依頼者が行けない場合は代理人2名をお引き受けすることも可能です。

料金

【相談料】(消費税込)

 メール相談
1問1答でYes,No程度の質問
精査して、相談を要するもの
1ヶ月契約
無料
1回当り2,000円
10,000円
 面   談
1時間以内
1時間以上30分超過毎
5,000円
3,000円
 出張面談
大阪市内
大阪市以外の府下
府外
5千円+上記面談料金
1万円+上記面談料金
適宜相談
 離婚顧問
(解決まで有利に進め
 るアドバイスをします)
1ヶ月(面談・メール・電話)
2ヶ月(    〃      )
3ヶ月以上
30,000円
50,000円
適宜相談
 電話相談
(平日17〜20時スタート)
30〜40分程度1時間以内
5,000円
  離婚協議書を作成予定の方の初回面談以後のメールまたは電話のお問合せ、及び
 アフターフォローのメール等は、無料で行います。

【書類作成料】(消費税込)

離婚協議書公正証書 80,000円
(他に公証役場手数料※1が必要です)
念書・誓約書 20,000〜30,000円 (相談料込み)
(夫婦間、不倫の相手方等との約束事を文書にします)
示談書 20,000〜50,000円 (相談料込み)
(不倫の相手方との協議の結果による慰謝料の支払い等)
内容証明書 20,000円〜50,000円 (相談料込み)
(養育費の不払い、慰謝料の請求等に有効です)
※1公証役場手数料は こちら を参照

** 個人情報の取扱について **

当サイトお越しいただいた際のお客様情報は、厳重に管理しており、ご相談の件以外で無断使用することは絶対にございません。
私たち行政書士は、行政書士法という法律でお客様の個人情報の機密保持を厳重にする義務を負っています。お客様の機密を守ることが私たちの仕事の生命線です。
どうぞ安心してお越しください。